mssumasumのブログ

ソロギターのアレンジをしてYouTubeにアップしています





2014年09月

今回は、SKE48「ピノキオ軍」です。

SKE48 OFFICIAL YouTube


ソロアレンジするために採譜してきた楽曲の中で
他サイトであまり見かけない楽曲のコード譜を中心に公開しています。
あらかじめお断りしておきますが、いわゆる耳コピですから
必ずしも作曲者の意図するコードと同一とは限りませんので
その点はご了承くださいませ。


Capo:non

Intro
|Bm |E7 |Bm |E7 |
|Bm |E7 |A |C7 |

A
|Bm G |A F#m |G Em |F#m G A |
|Bm G |A F#m |Em F#m |G A Bm |C |

B
|Bm |E7 |Bm |A |
|Bm |E7 |G |A |
|Bm |E7 |Bm |A |
|Bm |E7 |G |A |

C
|E7 |E7 |Bm |Bm |
|E7 |E7 |F#7 |G A |F#7 |

A2
|Bm G |A F#m |G Em |F#m G A |
|Bm G |A F#m |Em F#m |G A Bm |

D
|Bm |E7 F#m |G F#m |E D |
|A Bb |Bm |Bm |

A3
|Bm G |A F#m |G Em |F#m G A |
|Bm G |A F#m |Em F#m |G A Bm |
|Em F#m |G A Bm |

E
|E7 |E7 |Bm |Bm |
|G |G |E7 |F#m |
|G |A G |F#7 |F#7 |

D repeat

C repeat

|Em F#m |G A Bm |


サウンドハウス

今回は、SKE48「仲間の歌」です。

今までソロアレンジするために採譜してきた楽曲の中で
他サイトであまり見かけない楽曲のコード譜を中心に公開しています。
あらかじめお断りしておきますが、いわゆる耳コピですから
必ずしも作曲者の意図するコードと同一とは限りませんので
その点はご了承くださいませ。


Capo:5

Intro
|D |G |D |G |
|D |G |D |G |
|D |G |D |G |
|D |G |D |G |

A
|D |D |G |G |
|A |A |D |D |
|D |D |G |G |
|A |A |D |D |

B
|Bm |Em/B |G |A |
|Bm |A D |G |A7sus4 A7 |

C
|D |G |A |D |
|D |G |A |D |
|D |G |A |D |
|D |G |A |D |

D
|D |D |G |D |G |

A repeat

B repeat

C repeat

E
|G |G |D |D |
|G |G |D |D |
|Bm |A |G |D |
|G |G |A7sus4 |A7 |

C repeat x3

Ending
|D |G |D |G |
|D |G |D |G |


サウンドハウス

AKB48の13thシングル「言い訳Maybe」をソロアレンジしてYouTubeにアップしました。



「言い訳Maybe」の演奏動画



【楽曲について】

AKB48の13枚目シングル曲。
私はAKB48ヘビロテ新規(SKEはパレオ新規)なのですが、
この楽曲を聴いてしまったために、AKBにのめり込んだという記念すべき楽曲であります。
作曲は私の大好きな俊龍です。
SKE推しになってから「ごめんね、SUMMER」「恋を語る詩人になれなくて」が
彼の作曲だったと知り、かなりの衝撃を受けたのを覚えています。
今上げた楽曲以外にも良曲揃い、いや、神曲揃いなのですが、
今聴いても新鮮さを失わない、とても素晴らしい楽曲です。
ハッキリ言って細かい説明はいりません。
聴けばわかります。


【作業現場】

大好きな曲でしたので、アレンジをし始めた当初から手掛けていたのですが、
この曲の特徴である疾走感を出すために、テンポを落とすアレンジが出来ませんでしたので、
今回の公開まで、時間のほとんどが練習にあてられていました。
また、ソロアレンジをされる方が多いため、二番煎じになりやすい問題を抱えた難曲なのです。
正直、演奏はまだまだの状態でしたけど、いつまで経ってもノーミスができないので、
思い切ってプルーさんの一声に乗っかって公開に踏み切りました(笑)

実はこの録画、テイク100を超えています( ;∀;)
今日はもう指が痛くて弾くことができません。
冗談抜きに限界を感じた録画でした…。
自分のスキルを上回るアレンジはもうしたくない…。


【演奏の解説】

中級。
だと思います。
フレットをたくさん跨ぐことはありませんが、押弦の難しい箇所がいくつかあります。
また、右手も不規則なピッキングが続きますので、安定させるのに苦労します。
でもこのアレンジで一番難しいのは音を途切れさせず、かつノリを壊さずに弾き切るところです。
私もまともに弾けていませんので、偉そうなこと言えません…。


サウンドハウス

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